COLUMN
【プロフィール・インタビュー】小林広治|株式会社キズナキャスト 代表取締役/戦略コンサルタント

小林広治|株式会社キズナキャスト 代表取締役 兼 共育事業部長/戦略コンサルタント

紹介PV

名前

小林 広治

所属・役職

株式会社キズナキャスト 代表取締役 兼 共育事業部長/戦略コンサルタント

紹介文

当社代表の小林は、1972年長野県諏訪に生まれ、高校を出てから上京。
新聞配達をしながら予備校に通うことで、念願の親からの自立を果たし、一浪で早稲田大学理工学部機械工学科に入学。1996年に卒業後、1998年25歳で起業し、今年創業22年目の経営者。

一時は自宅を引き払い、銭湯に通いながら70坪の事務所に奥様と二人で住み込むことになるくらいの大失敗も経験しましたが、今はその後の多くの苦難を乗り越え完全復活。自分自身の失敗を通じて、ビジネスの大原則に気づき、そこから7年間で売上約5倍、社員ゼロで売上1億円まで復活を遂げました。

その後、自分自身の経験に加え、ドラッカーマネジメントなどの知見を取り入れ「持続可能な経営手法」として、独自のマネジメントフレームワーク「Sustainable Management Tree(R)」としてノウハウを体系化。

2017年にはドラッカー学会総会の実行委員長として同フレームワークを活用し、同イベントをネクスト・ソサエティ・フォーラムへと革新に導く。このように「Sustainable Management Tree®︎」は、企業だけでなく、NPOなどの非営利な組織や、個人でも活用できる本質的な課題解決と、持続可能な成果を上げ続けるための体系化された戦略的思考法として、2018年から当社を通じて一般公開も開始。

「いきいき!わくわく!働ける未来」の実現を目指し、世の中のすべての「働く」をポジティブにすることに人生を賭ける日本大好きな生産性オタク46歳です。

 

コンサルティング実績

●上場企業
2年間で売上1.6倍( +164億円 )、利益2倍( +57億円 )、株価2.3倍

●中小企業内ベンチャー事業
立ち上げから3期連続年間成長率約300%を達成、4年目で売上1億円超の見込み。

●世界青少年志プレゼンテーション大会2018
参加者数320名(満席)、参加者満足度89.2%

 

若かりし頃

小林が起業した当初、まだ仕事もほとんどなかったらしく、その時間を使って、友人のスノーボード仲間に半ば強制されて動画編集させられたそうです。その時つくった動画を、その仲間がYoutubeにアップしていたのを最近たまたま見つけました。当時25歳の小林をご紹介します。不適切な表現もございますが、若気の至りということでご容赦のほど。。。

RANKING月間ランキング